
シェフ・パティシエ紹介
シェフ 永井 抄一郎(ながい しょういちろう)
神戸の有名フレンチ「コム・シノワ」やヨーロッパで腕も磨いた新進シェフが手掛ける料理は仏料理を軸にイタリア&スペインなど様々なテイストをプラス。
テーマは「季節感を第一に・・・」をかかげ視覚、嗅覚、味覚を満たし古典フレンチを独創性溢れるフレンチに仕上げる。
"ダイナミックかつ繊細"な盛り付けは永井が持っているエンターテイメントな部分である。
パティシエ 飯田庸兵(いいだ ようへい)
神戸の有名店「北野クラブ」「SOLA」等で腕を磨く。
「目で楽しみ、舌で感じる」をテーマにかかげる旬の食材をふんだんに使いコースの最後を飾るのはもちろんの事、1皿でも充分『主役』をはれるデザートを提供する。